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社会資本総合整備計画(下水道事業)について

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 社会資本総合整備計画とは、「社会資本整備総合交付金」および「防災・安全交付金」制度に基づき、地方公共団体が単独または共同して策定する計画期間3~5年の整備計画です。

 

〇社会資本整備総合交付金/防災安全交付金

 「社会資本整備総合交付金」は、国土交通省所管の地方公共団体向け個別補助金を一つの交付金に原則一括し、地方公共団体にとって自由度が高く、創意工夫を生かせる総合的な交付金として平成22年度に創設されました。また、平成24年度には、地域住民の命と暮らしを守る総合的な老朽化対策や、事前防災・減災対策の取組み、地域における総合的な生活空間の安全確保の取組みを集中的に支援するため、「防災・安全交付金」を新たに創設されました。

 

〇整備計画の公表

 三種町の社会資本総合整備計画は、次のとおりです。

  社会資本整備総合交付金(平成27年度~平成29年度)

   名称:三種町における良好な水環境の実現

      ・社会資本総合整備計画(平成27年度~平成28年度)

      ・社会資本総合整備計画【重点計画】(平成29年度)

 

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この情報に関するお問合せは

上下水道課 下水道係
〒018-2304 秋田県山本郡三種町豊岡金田字森沢1番地2
開庁時間:月曜日~金曜日(午前8時30分~午後5時15分まで)
閉庁日:土曜、日曜、祝日、年末年始(12月29日~1月3日)
電話:0185-83-2335 FAX: メールでのお問合せ

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